みなさん!こんにちは!
Heedです。 

今日は'97スペシャルチームの八門について、まとめて紹介していきたいと思います。
'97スペシャルT


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山崎 / 防(SR)の八門※開門
スキル 既存
  • 敵1人にダメージを与える。
山崎
八門
  • 味方の闘志が4種類の全部が揃っている場合、自分の防御力が「35%」上昇する。
必殺技 既存
  • ランダムで敵3人を攻撃する。
  • 敵(攻撃型挌闘家)に「30%」の追加ダメージを与える。
  • 山崎のHPが少ないほど、ダメージが多くなる。(最大30%増加) 
八門
  • 山崎のHPが少ないほど、ダメージが多くなる。(最大30%→50%増加)
  • 味方の闘志が4種類の全部が揃っている場合、また敵の体力が50%以下の場合、20%追加ダメージ
  • 必殺技によって敵が倒す度に、自分のHPが25%回復する。 
パッシブ 既存
  • 山崎のHP上限を増加させる。
  • 防型挌闘家の防型力が増加する。(一定数字) 
八門
  • 味方防型挌闘家の防御力増加値が'%'に変更される。
  • 山崎が倒される時、後列3人のダメージ率が「20%」上昇する。(2ターン) 
八門考察 山崎は八門を開放すると、相手を攻撃する度に固くなるスキル攻撃(攻撃する度に防御力35%アップ)を持っています。

また、防型挌闘家の防御力増加値を「%単位」で上昇させるパッシブスキルを持っているので、防型挌闘家全体の戦闘力を高めたい人におすすめです。

そして必殺技は、相手を倒す度に自分のHPを25%も回復するので、瀕死の相手に対して必殺技を意識して使うようにすれば、より強固な前列防御キャラとして期待できそうです。 

B・マリー / 防(SR)の八門※開門
スキル 既存
  • B・マリーのガード率を「25%」増加させる。
 B・マリー
八門
  • 味方(前列)のガード率を「30%」上昇させる。
  • B・マリーの防御力を「20%」上昇させる。 
必殺技 既存
  • 敵1人に攻撃する。
  • B・マリーの防御力を「50%」アップし、ダメージ減少率「15%」を増加させる。(2ターン) 
八門
  • 変わる。
  • B・マリーの防御力を「50%」アップし、ダメージ減少率「15%→25%」を増加させる。(2ターン)
  • めまい効果を「15%」の確率で与える。
  • B・マリーのHPが「40%」以下の場合、自分の体力を「20%」回復+状態異常効果を消す。 
パッシブ 既存
  • B・マリーのHP上限を増加させる。
  • 味方全員の防御力が増加する。 
八門
  • 味方にテリ─がいる場合、B・マリーとテリ─のダメージ減少率を「20%」を上昇させる。(2ターン)
  • マリーが倒された場合、テリ─の怒りが「1000」回復し、テリ─のクリティカル率とクリティカル強度を「30%」ずつ上昇させる。(1ターン) 
八門考察 スキル攻撃は、自分+前列全員の防御力を上昇し、必殺技は、自分のHPを回復する効果があることから、味方全体の防御力を上昇する上で重宝します。

また、テリーとセットで使うことにより、お互いがパワーアップする効果も期待できるので、B・マリーを育てるなら、テリーもセットで考えると良いかもしれません。 

ビリー / 防(SR)の八門※開門
スキル 既存
  • 味方全員のクリティカル率を「6%」増加させる。
ビリー
八門
  • 味方全員のクリティカル率を「6%」→「15%」増加させる。
必殺技 既存
  • 敵1列(前列3人)に攻撃する。
  • ビリーのクリティカル率を「30%」増加させる。
  • めまい効果を「10%」の確率で与える。
  • 専用武器覚醒後、攻撃範囲が「敵全体」となる。 
八門
  • 変わる。(敵が3人以下の場合、1人に攻撃する。クリティカル率を「40%」増加し、めまい効果を「25%」の確率で与える。)
  • 敵が4人以上の場合、ダメージが大幅に増加する。
  • ビリーのクリティカル率が「40%」増加する。
  • めまい効果を「10%→15%」の確率で与える。 
パッシブ 既存
  • ビリーのHP上限を増加させる。
  • ビリーの防御力が増加する。 
八門
  • ビリーが倒された場合、前列の防御力を「30%」増加させる。(2ターン)
八門考察 スキル攻撃のクリティカル率アップ(味方全体)が、2.5倍になるのは魅力的です。また、敵の人数に応じて、必殺技の適応範囲が変わるのも魅力の一つでしょうか。

全体的な決め手としては、まだ弱いですが、破片の集めやすさは一番だと思います。なので、破片でステータスを強化し、スキル攻撃で味方全員のクリティカル率を上げつつ、必殺技でめまい効果を期待することによって、防型キャラとしての役割に期待したいところです。